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F1 ホンダ&角田応援 アゼルバイジャンGP について

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こんばんは、AKIRAともうします。

ご縁あって、ご訪問いただきありがとうございます。

 

 

※注 F1 アゼルバイジャンGPの決勝結果についてふれています。

 

 

■F1 アゼルバイジャンGP

 

モナコに続き、

アゼルバイジャンGPのコースは、

見てておもしろいコースです。

 

F1は、いろいろなコースがあって、

トップドライバーたちが、そのドライビング

テクニックを披露する。

 

 

油断すると、すぐに壁に接触。即、リタイヤ。

 

 

そんなコースが、このアゼルバイジャンGPです。

 

 

モナコと違うのは、

長いストレートがあることでしょうか。

 

 

そのストレートで、

フェルスタッペンは、終盤、

トップを走行中に、突然、

タイヤのバーストし、

 

 

つまり、

パンクでリタイヤすることとなりました。

 

 

余裕で勝てるかもと思った、

そのときにこのタイヤのバースト。

結果は、結果。つらいものです。

 

 

ただ、2位を走行していたのが、

同じチームのペレス。

 

 

昨年の成績を評価されて、レッドブルに

移籍してきたペレス。

 

 

ペレスにとって、やっと、

トップチームで、実力を発揮、

 

 

いや、試すことができることが

できた、大切な1年です。

 

 

新型マシンでのテストに

制限がある中、

 

 

なかなか、

マシンを完全に乗りこなすことが

できないなか。

 

 

1戦、1戦と調子をあげてきました。

 

 

そんなところに、

このアゼルバイジャンGPで2位を

走行しているときに、発生した、

1位のフェルスタッペンのリタイヤは、

 

 

ペレスにとって、そして、チームにとっても

すばらしい結果となりました。

 

 

ペレスにとっては、

チームに自分の存在をアピール

することができ、信頼を勝ち取る

いい結果となり、

 

 

また、チームも、

この何年もの間、エースのフェルスタッペンが

だめなときに、チームメイトも結果がだめで、

チームの総合力で、メルセデスに勝ててなかった。

 

 

こんなときに、

チームメイトが優勝してくれることで、

チームへのポイントも加算される。

 

 

やっと、二人のうち、

どちらかが、だめなときでも

一人がしっかりといい成績を残す。

 

レッドブルがさがしもとめていた

チーム作りがこのアゼルバイジャンGPで

現実に実現できたことが

今年のポイント争いに大きなプラスになりました。

 

 

ホンダ最後の年、

まだまだ長いレースシーズン

ですが、一つのいい形ができたことは、

レッドブル、そして、ホンダにとっても

いいレース結果となりました。

 

 

フェルスタッペンの

リタイヤをプラスマイナス、ゼロとまでは

いきませんが、過去のチーム環境よりは、

プラスに感じ取れる結果です。

 

 

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 最後までご一読いただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

  

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